エポスゴールドカード

マルイが発行しているエポスカードですが、私は高校生の時に作りました。そのときは未成年だったので親の確認が必要だったのですが、特に審査もなく即日発行されました。何年か持ち続けて使っていたら、ゴールドカードのインビテーションが届き、ゴールドカードになりました。インビテーションが届いてからゴールドになると年会費は永年無料です。一応VISAのゴールドカード扱いになるので、持っておいて損はないと思います。ポイントはANAやJALのマイルにしたり、今はマルイのプリペイドカードにチャージすることもできます。付帯サービスとして私がよく利用するのはファミリーレストランなどで提示すると10%オフになります。ファミリーレストラン、居酒屋など多くのお店が加盟店に入っています。エポスカードでお会計しなくても見せるだけで割引出来るので便利です。

クレジットカードのICチップ

私はポイントをためるのに便利ですので、できるだけ会計時にはクレジットカードでの決済を利用していました。ですが、最近なにやら調子が悪い・・ICチップが読み込めなくなることが増えてきているんです。私の使っているカードは銀行のキャッシュカードと合わせて使用していて、なんと先日は銀行でお金をおろそうとしたときにICチップが読み込めず、お金が下せなかったのです!とても困りました。最近では会計時、事情を説明してICではなくリーダーから読み込んでもらっているのですが、使用頻度が高いと、ICチップの摩耗で読み込めなくなることを知り、とても不便に思っているところです。新しいカードを再発行してもらわないといけなくなり、ちょっと面倒です。

クレジットカードは付帯サービスで決める

クレジットカードは、先に商品を手に入れて後で支払いができるショッピングの機能と、お金の借り入れが可能となるキャッシングの機能があります。これは、どのカードでも同じようなサービスが提供されていますが、カードを比較して違いが出る部分が付帯サービスとなります。これは、特定のお店でポイントが付くようなサービスであり、ホテルやガソリンスタンド、ショッピングモールなど様々なお店でお得になります。この付帯サービスの内容をチェックしていくと、年会費が必要なクレジットカードはよりお得なサービスが付くことがあるため、年会費無料のタイプと比較して使い勝手の良いクレジットカードを探していけば、更に生活が楽しくなる可能性が高いのです。

毎日の買い物にウォルマートカード

西友・LIVIN・サニー利用者なら、ウォルマートカードを持つのがオススメです。毎日の買い物でポイントが貯まりますし、例えば西友であれば、ウォルマートカードを支払いに利用するだけで、引き落とし時に3%買い物代金はが安くなります。また、月に数回「5%オフの日」があり、この日に買い物した代金は5%安くなります。毎日の買い物金額はあまり大きくなくとも、日用品や食費は毎日の積み重ねで続いていくものですから、トータルの割引金額は大きなものになります。 また、ウォルマートカードは西友ネットスーパーでも3%オフになります。お中元やお歳暮も西友ネットスーパーで購入すれば割引対象となりますので、近くに店舗がなくとも、持っておくと便利な一枚です。

クレジットカードの位置づけについて

個人的にはクレジットカードは非常に重要で欠かせない存在になっています。何といっても、お財布を持っていなくてもスマートフォンとスマートフォンケースにクレジットカードさえ忍び込ませておけば、ほとんどの買い物は終わるわけです。しかし、最近はプリペイドの方が主流になるのではないかという話も出てきています。どうしてもクレジットカードは使いすぎてしまうという観点から見て、プリペイドカードの方が安心で使いやすいという観点があるからです。私の場合はそれなりに制限品しながらクレジットカードを利用しているので問題ありませんが、きっとこうしたニーズまで出てくるのではないでしょうか。確かにこれは理解で来る議論だと思います。

クレジットカードと海外旅行

以前に海外旅行をしたときにクレジットカードを使用したことがありました。この時に訪れた国の通貨と、日本円との両替レートは比較的よかったために、迷わずクレジットカードを使用して買い物をしました。しかし支払いに関するお知らせが来たとき、インターネットを介してチェックしたレートと、銀行が提示したレートとの間にはちょっとした相違がありました。結果的には損をしたことになったのです。それでも海外旅行は楽しめましたし、クレジットカードがなければできないような買い物もできたために満足しています。この件があって以来、クレジットカードを使用したときのレートに関しては多少の誤差があることをしっかりと思いに留めるようにしています。

インターネット料金などの固定出費にはVIASOカードがおすすめ

インターネットや携帯電話の支払いにクレジットカードを利用するなら、VIASOカードがおすすめです。VIASOカードは年会費無料のカードで、ETCも発行できる便利なカードです(ただしETC発行手数料は必要です)。VIASOカードの魅力はインターネットプロバイダ料金や携帯料金などに強いこと。VIASOカード自体の還元率は0.5%ですが、上記の料金の支払いに対しては2倍の1.0%が還元されます。それも適用される会社はソフトバンクやドコモ、OCNなど有名な大手企業が多いので、大変使い勝手が良いカードと言えるのです。また国際ブランドとしてはMasterCardが使えますので、海外の利用にも困りません。興味がある方は、ぜひ一度チェックしてみてください。

支払い方法がクレジットカード決済のみの場合もある

パソコンでインターネットをやっていると、決済がクレジットカードでないとできないことが多いようです。毎月クレジットカードの請求が来ますが、明細にきちんと記載されているので、経費の管理がしやすいという利点もあります。他にもいくつかクレジット払いをしていますが、同じ日にいくつかの経費が引き落としになるので、あれこれ書類を見なくても良いので助かっています。また、口座振替よりも1ヶ月引き落としが遅いので、開始月は1ヶ月支払がない月があります。逆にクレジット払いから口座振替にすると、支払日が早まってしまうので、1ヶ月に2回引き落としになってしまいます。クレジット払いにするならば、ずっとその方法でやったほうが良いかもしれません。ネット関係はクレジット決済が多いので、今後も利用していくことになると思います。

ポイント目当てで支払いをカードにすることへの注意点

 クレジットカード支払いで溜まるポイントは貯めた分で様々なものに交換でき、現金支払いよりもメリットが大きいことは周知のことです。しかし、カード支払いはある点を注意しなければ、月々の支払いが思わぬ高額になってしまう可能性があります。それはお金を出さずに支払いを完了させている為、お金の使い過ぎを抑える自制が効きにくくなるということです。財布の中の現金から支払う場合、間違いなく残金のことや今後の生活費等が頭をよぎります。それにより買うのを控える自制が働くのですが、カード支払いは、お金を使っている感覚が鈍ります。まして支払いが翌々月だと尚更です。ポイント数が多ければ、それだけ高価・高価値のものに交換できる制度は間違いなくカード会社がより多くお金を使わせる為に開発したシステムであり、過度なお金の使用を自制する為には支払いがいくらになっているのか日々計算することが重要となります。

クレジットカードの使い道

私は最近クレジットカードを持ち始めました。クレジットカードは本当に便利ですけど、使い方を間違えると危ないと思います。前まではインターネットで物を頼むと家でお金を払わないといけないので物がくるまで待たないといけませんしいろいろ時間が無駄です。でもクレジットカードで先に支払いしとくと荷物を他の人に預けてもらえたりしてまたなくても済みます。他にも外国で物がほしい時もクレジットカードを使うだけですぐ簡単に買えちゃいます。でもこんなに便利すぎるのもだれかにクレジットカードを乗っ取られるの危険もありますので結構いろいろと危ないです。クレジットカードを乗っ取られるとセキュリティが低い会社だと大変な金額になりそうです。